尊重に値するレフェリー?
久しぶりに何も無い日曜。
昨日封切られたクローバーフィールドを観てから帰宅。
J-2のゲームをTV観戦。
甲府vsセレッソ。
何と前半で甲府の3-0!
後半開始直後にセレッソがPK獲得。
・・・は問題ないけれど、セレッソのディフェンスにレッドカード?!
エッ?池端は接触していないのに?
主審が線審に確認に。
確認したのにレッドカード?
PKをセレッソが外した!
・・・と思ったら、やり直し、・・・・エッ?
何だ、この主審は。
西村主審ってこんなにヘボだったっけ。
キッカーは明らかに一度ストップしてから蹴っている。
これは野球で言えばボークだ。
GKがつられて動いてもやり直しは無いだろう。
やり直しのキックは更に酷い。明らかに一度止まってから蹴っている。
GKは反則キックに反応せず。
これに得点を認めるか?
レフェリーを尊重せよ、というのはレフェリーにその価値があるからだ。
どんなレフェリーも尊重に値するという意味でもなければ、
レフェリーはどんなジャッジも許される、ということでもない。
ゼロックスの家本といい、今日の西村といい、
Jの審判のレベルは問題あるなあ・・・。
裁判官の判断には従うが、
最高裁の判事は国民によって罷免ができる。
Jの審判は最高裁の判事より上か?
Jの審判も、審判以外の第三者から評価を受けるべきではないかな。
例えば、シーズン終了後に、Jの全チームの監督に罷免すべき審判を問い、
半数以上の監督から罷免とジャッジされたら罷免すべきではないだろうか?
少なくとも家本のような主審が大手を振って歩くような事態は防げるだずだ。
今日は嫌なゲームを観た。
日時: 2008年04月06日 15:19
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