藤枝にJリーグを
というタイトルでの講演を頼まれ、
土曜日に藤枝で実施。
「Jリーグチームを持つこと」は
「希望」か、「期待」か、はたまた「夢」か?
と最初に問うた。
大半が「期待」に挙手をした。
これは先が思いやられる。
「希望学」によれが、希望とは、
Hope is a wish for somethig to come true by action
という定義だから、Actionが伴なう。
つまり、この問いは「当事者意識」を問うものなのだが、
「期待」じゃあなあ・・・・。
待っているだけだと逃げられることは
ブルックスで経験済みなはずなんだけど・・・。
日時: 2009年09月28日 00:44
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